ンンンパ

ふとしです

golang

top コマンドで得られる結果をどう見ていけばいいのかわからないので、とりあえず視覚化した

もともと一つの処理であるとか、一つのメソッドであるとかの処理時間には興味があって、測定などをしていました。ActiveRecord を使うにあたって発行クエリを抑えることにより、本当に早くなるのか確かめたりするのがすきです。 全体的なパフォーマンスを測…

Go 言語でつくったもののメモリとかをなんとなく見れるようにする

pprof を用いた詳細な情報を得る方法はさんざん紹介されており、しかしその詳細の情報のどこを見ればいいのかわからないので、とにかく簡単に見れるような施策を打ってみました。 これは社の Slack で動いてるボットの一つの強制停止画面ですが、ボットは継…

Go 言語で struct を url.Values に展開した

現在勉強用に作っているボットでは、Slack の API を使います。勉強用なので、ライブラリを使わず、独自に実装しています。API ではエンドポイント毎にさまざまな要求パラメーターがあって、その引数を自由な形式にすると間違いのもとになるので、専用の str…

Go 言語でつくったボットを GitHub -> CircleCI -> Bluemix と自動デプロイできるようにした

Golang でのボット作成では、1 個目は自 PC で動かすことしか考えていませんでしたが、2 個目はきちんとどこかにデプロイすることを目標に作成していましたので、ついでに自動でやれるようにしました。 Heroku では 24 時間稼働のボット用途には不向きだと思…

Slack で動いてるボットの処理が長い場合、フィードバックとしてインジケーターを出すということをやった

いま golang の練習用に作成しているボットには、URL をわたすと、そのサイトのキャプチャを撮影する機能があります。諸事情からボットのいるマシンとは別の場所、Heroku に設置していますが、起動が遅かったり、キャプチャ自体が遅かったりするので、ちゃん…